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酷道477号線 百井別れ
1ヶ月ほど前の話ですが、久しぶりに477号線で百井別れを走ってきました。

ここ1年ぐらいは、週末に和歌山の酷道を走り続けてたので、477号線もかつてほど走りにくいとは感じなくなりましたが、百井別れから百井峠を通る区間だけは相変わらず強烈です。
↓一部で有名な477号の百井別れです

↑京北側から見た百井別れ

↑南側から見た百井別れ 477号線は曲がった後が急勾配なので、先が見えません・・・
ちなみに後ろの車が308号暗峠や425号牛廻峠などを走ってきた我が家の愛車MOVEです。

↑百井別れをアップで

↑手前に標識があるのですが、それでも見過ごしそうな国道477号への分岐点です

↑百井別れのすぐ南側にはバス停もありますが、ここで降りてどうするんだろう・・・
百井峠のあたりは国道にも関わらず、止まるとヤバイと思わせあの登り勾配と、対向車が来たらどうしよう・・・という不安にかられます。
今回は運が悪く、百井別れを入って百井峠を越えたあたりの下り勾配で対向車に出くわしました。
幸いにもギリギリで交わせる場所があったので助かりましたが、他の場所だとどちらかがバックするハメになってたでしょう。
今回こそは、百井峠で写真を撮ろうと思っていましたが、道幅が狭すぎてやはり駐停車させると通行の妨げになるのと、急勾配対策の車止めなんかも持ってなかったので、断念・・・
大阪から百井別れ&峠は、行きは箕面→亀岡方面から来れば行きやすいのですが、鯖街道から大原へ抜けた後が渋滞やらで毎度大変で、今回も京都の道の選びに不慣れな私は、京都市街を1時間程度ダラダラ走るハメになりました。

ここ1年ぐらいは、週末に和歌山の酷道を走り続けてたので、477号線もかつてほど走りにくいとは感じなくなりましたが、百井別れから百井峠を通る区間だけは相変わらず強烈です。
↓一部で有名な477号の百井別れです

↑京北側から見た百井別れ

↑南側から見た百井別れ 477号線は曲がった後が急勾配なので、先が見えません・・・
ちなみに後ろの車が308号暗峠や425号牛廻峠などを走ってきた我が家の愛車MOVEです。

↑百井別れをアップで

↑手前に標識があるのですが、それでも見過ごしそうな国道477号への分岐点です

↑百井別れのすぐ南側にはバス停もありますが、ここで降りてどうするんだろう・・・
百井峠のあたりは国道にも関わらず、止まるとヤバイと思わせあの登り勾配と、対向車が来たらどうしよう・・・という不安にかられます。
今回は運が悪く、百井別れを入って百井峠を越えたあたりの下り勾配で対向車に出くわしました。
幸いにもギリギリで交わせる場所があったので助かりましたが、他の場所だとどちらかがバックするハメになってたでしょう。
今回こそは、百井峠で写真を撮ろうと思っていましたが、道幅が狭すぎてやはり駐停車させると通行の妨げになるのと、急勾配対策の車止めなんかも持ってなかったので、断念・・・
大阪から百井別れ&峠は、行きは箕面→亀岡方面から来れば行きやすいのですが、鯖街道から大原へ抜けた後が渋滞やらで毎度大変で、今回も京都の道の選びに不慣れな私は、京都市街を1時間程度ダラダラ走るハメになりました。


